三者面談の席で息子の留年の可能性を告げられたレナ。なんとか息子が卒業できるよう担任教師を色仕掛けで誘惑しようとするが…。三社面談が終わり教室を出ようとするレナを呼び止める声が聞こえた。「お母さんが先生とこんなことしてるなんて、吹石が知ったらどう思うかなぁ。」声の主は放課後まだ教室に残っていた札付きの悪童グループだった。ここからレナの悪夢のような汚辱の日々が始まる…。