「私の前で本気で愛しあいなさい」と拘束した二人の前にいる真咲南朋監督。首輪に繋がれた二人の鎖は真咲監督の手に。拘束され調教されながら強制的にレズ行為をさせられ、さらに本気でやらなければ、やり直しを命ずる位威圧する。奴隷や姉妹、先生に生徒と様々な設定で時には涙を流し、叫んでイキながらの激しいレズ行為が行われる。